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レーダー雨量forブログ [▼ブログ管理]

「サイドバーにぎやか計画」の一環として?、「レーダー雨量forブログ」を付けてみました。国土交通省のレーダ雨量情報システムに基づいて、こちらのサイト(http://jsgt.org/mt/archives/01/000063.html)で運用されています。高橋さま、ありがとうございます!

1)まずサイドバーの設定画面までたどりつきましょう。
「管理ページ」→「設定」→「サイドバー」とクリックしていってください。

2)次に 「カスタムペイン」の右隣の「編集」ボタンをクリックして、
「本文」のところに以下の呪文をコピー&ペーストします。

細かい設定については上記ページをご覧下さい。

<script charset="Shift_JIS" src="http://jsgt.org/mt/jsg_blog_getUryo_1_1.js"></script> <script> <!-- jsg_blog_getUryo() //<--引数なし (全国、画像サイズなりゆき) jsg_blog_getUryo('ibaraki','180','') //<--茨城県、画像幅180px、高さなりゆき //--> </script>


するとこんな感じの簡易レーダー雨量マップが表示されます。雪か雨かはわかりませんが、あとしばらくしたら降るかどうか分かって便利ですね。

なおそもそもは「ブログパーツをさがせ」さま(http://satokoto.blog10.fc2.com/blog-entry-344.html)で情報をいただきました。ありがとうございます。

※追記:2007年4月より雨量マップが表示されません。
 どうやら大元となっている国交省のサイトの仕様変更のためのようです。


リンクは自由に張ってよいのか(3)? [▼ブログ管理]

先日のリンクは自由に張ってよいのか(1)?および(2)の続編です(タイトルを若干変えました)。

Yahoo!検索さまへ「Yahoo!検索(http://search.yahoo.co.jp/)での検索結果に対してリンクを張る事は問題ないのでしょうか?」と問い合わせたところ、以下のお返事をいただきました。検索結果へのリンクは張らないでほしいとの事でした。

…(以下Yahoo!検索カスタマーサービス様より)
(略)お問い合わせの件ですが、貴サイト内にYahoo!検索窓をつけて、ご利用されることについては問題ございません。
◇自分のサイトに、Yahoo! JAPANの検索窓をつけてみよう
http://help.yahoo.co.jp/guide/jp/ysearch/searchbox/instructions.html
しかしながら、検索結果そのものを掲載されたり、検索結果URLについて
リンクされることについてはご遠慮いただいております。(略)

あらら。ではGoogleはどうかというと、どうやら検索結果にリンクを張っても良いようです。
http://www.google.co.jp/intl/ja/searchcode.htmlによれば、「当サイトは原則リンクフリーです。」とあります。また「はてなダイアリー」にはGoogle検索結果への自動リンクも用意されているようです。便利ですね。(→ はてなダイアリーFAQ>はてなダイアリーFAQ「詳しい入力ルール」)

ということでこれからはGoogle検索結果にリンクを張らせていただくことにします。

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リンクは自由に張ってよいのか(2)? [▼ブログ管理]

先日の「リンクは自由に張ってよいのか?」の続報です。
http://blog.so-net.ne.jp/goto33/2006-01-07

Yahoo!Japanを中心に、画面へのリンクの可否をざっと調べてみました。
※ご注意! リンクと二次利用は明確に異なります。二次利用は情報提供者等の許可が必要です。
リンク=特定の画像・動画等へではなく、ページに対してのハイパーリンク。フレームによるリンクはダメ。
二次利用=画面上の一部情報(文字・写真など)を抜き出して自分のホームページなどに掲載すること。また画面などのデータを保存後に、自分のホームページなどで再利用すること。

1)Yahoo!Japan関係
Yahoo!Japan全体としては統一ルールはなさそうです。
Yahoo! How-Toでは「リンクを張ってみよう」として、「Yahoo!が皆さんのために用意したリンク・アイコンを使って、Yahoo! JAPANをリンクする方法があります。」と紹介されていますが、Yahoo!中の個別ページへのリンクの可否については述べられていません。ただし「フレームによるリンクについては(中略)ご遠慮ください」とあります。
http://howto.yahoo.co.jp/homepage/4/1.html

Yahoo!Japanのサービスごとの個別対応は以下のようですが、リンクが許可されているところが多いようです。
(なお本家の米国Yahoo!とは対応が異なる場合があります。ご注意を!)

<個別ページへのリンク可>
Yahoo!天気情報:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/weather/weather-32.html
Yahoo!News:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/news/q11.html
Yahoo!トラベル:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/travel/faq/q01.html
Yahoo!ブックス:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/books/books-25.html
Yahoo!地域情報:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/local/local-41.html
Yahoo!電話帳:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/phonebook/phonebook-19.html
Yahoo!路線情報:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/transit/transit-22.html
Yahoo!地図情報:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/maps/maps-12.html
Yahoo!動画:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/streaming/streaming-24.html
Yahoo!テレビ:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/tv/tv-26.html
Yahoo!ファイナンス:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/fin/others/others_09.html
Yahoo!学習情報:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/edu/other/06.html

<リンク可らしい>
Yahoo!スポーツ:リンクは歓迎だそうですが、個別リンクへの可否は書かれていません。
http://help.yahoo.co.jp/help/jp/sports/general/spo-01.html
Yahoo!翻訳:トップページへのリンクのみ可です。
http://help.yahoo.co.jp/help/jp/honyaku/honyaku-18.html

<リンク不可?>
Yahoo!ムービー
「情報や画面を二次利用する場合、情報提供元の了承が必要となります。」→ Yahoo検索
ただ他のYahooサービスのヘルプとは異なり、リンクと二次利用の区別が明記されていません。

<可否不明>
Yahoo!検索:1/6に問い合わせましたがまだ回答がありません。
Yahoo!ミュージック
Yahoo!チケット
Yahoo!オークション
Yahoo!コミック
Yahoo!コンピュータ
Yahoo!辞書

2)Yahoo!Japan以外でリンク可のサイト
Yahoo!Japanへのリンクで私は結構事足りそうなので、それ以外のサイトは手抜きになっています。
というか、リンク可否について書いてないサイトが多いのです。(米国では通常、リンクは自由らしい)

Vectorソフト(張り方の注意事項が以下にまとめられています)
 http://www.vector.co.jp/for_users/faq/link.html
MapFan(趣味のページからのリンクは可。リンク後に申し込み必要)
 http://www.mapfan.com/mfwlink/linkservice.cgi
Hotwired Japan
 http://hotwired.goo.ne.jp/info/link.html
Weather News(出典と引用部分を明示して、目的上正当な範囲内であればOK)
 http://weathernews.com/jp/c/terms/

なお主要新聞社の対応は以下のようです。まちまちですね。
朝日新聞:リンクには連絡が必要
読売新聞:個別サイトトップページへリンク可。連絡必要。
毎日新聞:日本新聞協会編集委員会の「記事へのリンクには連絡が必要」
     とした提言(1997年11月)に準じる。
産経新聞:トップページへのリンク可(承諾必要なし)
日経新聞:サイトトップへのリンクは自由(個別記事へは×)。連絡は必要。

※コピーペーストを繰り返しましたので記述に間違いがある可能性があります。
また時とともにリンク可否判断も変わっていると思います。リンク前に、リンク先のサイトの注意書きを必ずお読みください。

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サイドバーをにぎやかに [▼ブログ管理]

今日は休日。当サイトのサイドバーの整理などを始めてみたが、どうにもさびしい。
日ごろの文章にも写真とか少なくて、なんか花がない。

なので、Amazonアソシエイトプログラムを利用してみることにした。
紹介料でお小遣い稼ぎ! なんて全然考えてない。先ほどの記事
http://blog.so-net.ne.jp/goto33/2006-01-07
でも書いたけど、勝手に他人様の写真や文にリンクを張るのは難しい。
アフェリエイトだと堂々と本やDVDのイメージをサイドバーへお借りできるわけです。

ってことで「Amazonライブリンク」を試すことに。
「おーこれで私自身も興味ある本をちょいちょい見れるなあ、便利やなあ」
とおもっていたのですが、So-net Blogではiframeタグを禁止しているので、
Amazonライブリンクを張ることが出来ない。あーざんねん。

仕方がないので「Amazon"非"ライブリンク」を作ることにしました。
いや、結局、手でいちいちリンク先を変えてるだけです。なんて時代遅れな。
読んだ本とか読みたい本を紹介しているわけではないです。あくまでランダムで。
あと表紙イメージを重視です(笑)

So-net BlogはAmazonアソシエイトプログラムそのものには対応しているので、
Amazonライブリンクの方もよろしくお願いします! > Blog管理者の方々

※ためしにこんな感じですよ < Amazonアソシエイトプログラム
買ったけどまだみてないよ…

ディープ・ブルー スペシャル・エディション

ディープ・ブルー スペシャル・エディション

  • 出版社/メーカー: 東北新社
  • 発売日: 2005/05/27
  • メディア: DVD


リンクは自由に張ってよいのか(1)? [▼ブログ管理]

記事を書くときに関連するWebページを紹介することがありますが、他のページへのリンクは張ってよいものかどうか悩むことがあります。(皆さんはどうですか?)で、ちょっと調べてみました。

まずリンクを張ること自体は現時点では著作権侵害にはならないようです。たとえば著作権情報センターの見解では、「リンクを張ることは(中略)著作権侵害とはならないというべきでしょう。」だそうです。(※ただしリンク先ページをフレーム内部へ表示する事は著作権侵害になる場合があります。
http://www.cric.or.jp/qa/multimedia/multi15_qa.html

しかし一方では同センターには「リンク登録」のページがあり(http://www.cric.or.jp/cgi-bin/link_app.html)「内容から見て公序良俗に反すると判断した場合には、リンクをお断りすることがあります。」とあります。つまり著作権には違反せずとも名誉毀損などには該当する場合があるということでしょう。これはリンクを張る・張らないとは関係はありませんが注意すべき点です。

結論は、他のページへのリンクは張っても良い。ただリンクの有無に関係なく、他のページを紹介する場合は内容をよく理解して、相手の合意の上で紹介すべきだということでしょうか?まあ書いてみると至極あたりまえですね。

…といっても、あとでいろいろ問題が起こらないようにするためには、やはりリンクフリーのサイトを主とすべきでしょうか?たとえばYahoo!Newsはリンクフリーです(http://help.yahoo.co.jp/help/jp/news/q11.html)。朝日など新聞社はリンクは許可製ですが、Yahoo!Newsに貼れば問題はおきないわけです。(そうすることでYahoo!としてはアクセス数増加を望むわけですし、asahi.comにはYahoo!がそれによって得た利益が還元されるのでしょう)

同様にYahoo!検索の検索結果へのリンクもフリーだと、Yahoo!経由でいろいろなページを紹介できることになります。たとえば前述の「著作権情報センター」へのリンクはこうなるわけです。こちら→検索 これなら問題ないのかな?すでにYahoo!には問い合わせのメールを打っています。結果がきましたらまたお知らせします。

追伸1 当サイトへのリンクは自由に張ってください。たいしたことも書いておりませんし(苦)
追伸2 「リンクを貼る」ではなく「リンクを張る」が正しいそうです。しらんかった。
追伸3 ちなみに当記事を書くにあたって、著作権情報センター様にはリンク登録をさせていただきました。

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追記:リンクについて短く、しかもよくまとまった文章がありました。
ご参考になれば幸いです。
●その5: リンク-1(@nifty:@homepage:ご利用上の注意)
 http://homepage.nifty.com/service/note.htm?info#note05

トラックバックに関するお詫び [▼ブログ管理]

昨日の「海王丸」の記事に関して、関連するBlogページへトラックバックのみを打ってしまい
ましたが、昨年6月頃に「言及リンクをしないTrackBackはspamと同じ」との記事があり、
http://sho.tdiary.net/20050628.html#p01
そのころ議論になっていたことを今知りました。

たしかに上記ページにあるように、リンクのないトラックバックは受け取った方にとっては
迷惑となる場合があるとおもいます。私自身はBlogを始めてトラックバックをあまり使った
ことがなかったものですから、機能の一つとして使用したのですが、このような議論が
あったとは知りませんでした。

しかし知らかったとはいえ、先ほどのトラックバックで気を悪くされた方がおられると思います。
申し訳ありませんでした。私からのトラックバックは削除ください。
またトラックバックを打たせていただいたページをのちほど紹介させていただく所存です。
ご迷惑をおかけいたしました。


ブログでもスパム [▼ブログ管理]

ちょいちょいスパムコメントとスパムトラックバックがつくようになった。聞いていた通りだ。
インターネットの情報流通をスパムが破綻させる。電子メールがすでにその状態だ。
とりあえず下記にあるようにSo-net Blogのスパムブロック機能を使ってみるが、どの程度効果があるだろうか?
http://blog.so-net.ne.jp/blog_wn/2005-12-28


ブログのログ [▼ブログ管理]

So-netブログは各記事毎のアクセス数累計を知ることができる。記録はできないので、ある日のアクセス累計をメモっておいて、どの記事のアクセス数が多いのか調べてみたら驚いた。

一番アクセス数が多いのは「ひとやすみ」ではないか!
http://blog.so-net.ne.jp/goto33/2005-12-14

意外だ。たしかにコメントもたくさんついているが、ブログを見る人はこういった気楽な記事に目が行くということか。

というわけでもっと気楽に書きます(笑)。


ブログのいろいろ [▼ブログ管理]

現在、テラテクニカ社製作の海底電位差磁力計(OBEM)の台数は30台近くになってしまった。いままでは何人かの研究者の記憶をあわせると、どの装置がどういう履歴をたどっているかわかっていたのだが、そんないい加減な機器管理もそろそろ無理になってきた。従来の情報は各自の記憶だけでなく、メールでのやり取りとしてももちろん残ってはいるものの、昨今のメールの多さにくわえて、メールの記録は各自のパソコンのHDDに分散してしまっているため、情報を共有することが難しいのだ。

なので試験的に、共同資産であるOBEMの運用メモをブログで行ってみることにした。今日は某ブログサービスに登録してみたが、So-netブログと違ってまた面白い。今回登録したブログは特に次のような特徴がある。

(長所)
・パスワードによって特定の人にのみ公開することができる
・Googleに頼らなくても過去の記事の検索可能
・写真だけでなくWordファイルなどの通常ファイルもブログにおける
・それ以外にもアルバムとファイルマネージャ機能がある
・ブログのフルバックアップを取れる!

(短所)
・書き込みが高機能なのはよいが、書き込みにくい
・Operaだと書き込みできない

ここまで書くとどこのブログかわかりそうだ。使いやすいとはいいがたいけど、So-netブログより高機能なところは気に入りました。無料だけど、お金払ってもいいな。


トラックバックのつけ方 [▼ブログ管理]

友人からトラックバックをいただきましたので、「トラックバック返し(?)」をしようとおもったのですがやり方が全然わからない。
 ↓
家内に教えてもらったよ。次の記事につけてみるよ。うまくいくかな?

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追記:
トラックバックを張るにはトラックバックの相手先の記事を、自分の記事で紹介することが礼儀のようです。守らなくても罰されるわけではありませんが。詳しくはこちらを参照ください。
トラックバックに関するお詫び

またリンクに関する記事もいくつか書きました。ご参照ください。
リンクは自由に張ってよいのか(1)?
リンクは自由に張ってよいのか(2)?
リンクは自由に張ってよいのか(3)?


おことわり [▼ブログ管理]

こちらのBlogでは、調査作業中に携帯電話から記事を投稿することで、一般の方々に研究調査のライブ感を味わっていただきたいと考えています。その反面、作業中ですのでその場で詳しい文章を書く時間がありません。また記事をただの内輪ネタや落書きにはせず、研究の現場から縁遠い方にも理解いただける内容にするよう努めたいと考えています。従いまして、記事投稿後に不足していた説明や写真を追加したり、わかりにくい表現や文章や書き直したりなど、記事の一部に修正を加える場合がありますが、ご了承ください。


さてMANTAとは? [▼ブログ管理]

ここ最近、査読のことばかり書いたがチョットお休み。今日はこのブログで使用しているニックネームである「MANTA」について書いてみよう。辞書を引くと次のようになっている。

 MANTA 【名】【C】
 1) マンタ 《スペイン・中南米で着る外套[肩掛け]》
 2) 〔魚〕 (熱帯産の)イトマキエイ, マンタ

イトマキエイは普通の魚とは違った泳ぎであるが、ゆうゆうと海中をおよいでいる。私自身も独自の目線で物事を捉えたいという思いから、MANTAをニックネームとさせてもらった。また研究者として、新しいアイデアを試し、そしてうまくいくかどうか心配する日々をここでは述べるので、「MAster of New Trial and Anxiety」というこじつけも併記させていただこう。

しかしすべては後付であり、ブログ開設当事に完成したばかりであった「海中曳航式電気信号送受信システム」(海底電気探査システム)の英語略称である
「MANTA = MArine Navigated Towed Anntena」
をお借りしたことも白状しておこう(共同研究者でもあるT君はとっくに気づいているだろうが)。


しばらく日記をつけてみて [▼ブログ管理]

調査乗船中に日記をつけてみるという試みを行ってみました。感想は…
・予想以上に簡単。これからもちょいちょい続けてみようと思う
・調査はリアルタイムでどんどん進んでいるのに、更新はそこまでは
 タイムリーには行かなかった。今後はブログのタイムリー性を生かしたい。
・とはいえ、調査後半のように日々の作業が単調になると書くことがない。
 ネタをためておく必要もあるか?
というわけで、まだまだ不慣れですので、ぼちぼちと更新することにします。
自身のHPへのリンクもまだ先です。

もうすこし続けてみて、
・HPではまとまった情報発信
・BlogではUp-To-Dateな情報発信
というように各発信法の特性を生かしたサイト構築ができれば、とおもっています。
もうすこしこのまま続けてみて、Blogでの情報発信のスタイルというかペースというか、それを掴みたいと思っています。


TEST [▼ブログ管理]

メールからの書き込みテストです。
※携帯のアドレスから送信されていないとメールでは書き込みできないようです。


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